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はなこの暮らし工房

ガーデニング、絵手紙、絵遊び、昔は料理が趣味だった主婦の日常生活

熱海旅行

5月の記録です。
ギリギリ5月中に間に合いました。
(写真をスマホカメラで撮っているので、PCに取り込むのがひと手間なのです。)

息子夫婦に誘われて、熱海を旅行しました。

これはホテル アカオ ロイヤルウイングの部屋から相模湾・熱海港。

20190518熱海旅行1


ずっと前から、きみちゃんが花好きの私を連れてきたかったという“アカオ・ハーブ&ローズガーデン”
この時、まだ膝がよくなかったので、内心心配しましたが、素晴らしいバラガーデンを見て回りました。

20190518熱海旅行2

関東の〇〇ガーデンというところは結構あちこち訪れたことがありますが
ここのガーデンも素晴らしく良かったです。
花は八分咲きで、調度よかったように思います。
いわゆるイングリッシュガーデンと呼ばれる淡い色合いのバラが多かったでしょうか。

20190518熱海旅行3

山を切り開いたちょっとした斜面にガーデンが作られて、手入れがとてもよくされていました。
こんなに見事に、手入れされているには管理がさぞかし、大変だろうに・・・と思いました。
それはそれはみんな生き生きと咲いていて、見下ろす海の風景にマッチして、とても美しい風景でした。

主にバラでしたが、大好きなジキタリスやバラに似合う植物もきれいに咲いていました。
赤色の花の写真も多くあったのですが、人が入っていたりで載せませんでした。

夕食は和食を選んでいただきました。

20190518熱海旅行8

バラの露天風呂にも入りました。
食後は、若い人たちはラウンジでピアノと軽いお酒を楽しんだようですが、ジジババは
すぐに眠りの中でした。
翌朝、TVコマーシャルの海が見渡せるという昨年できたお風呂の方へ入ってみようと思っていたのですが
なぜか、時間が無かったのか、さっさとできなかったのか、入れず終いでした。

2日目はホテルからほど近い熱海城(観光のためにたくられたそうです。)を、見学したり
お猿の演芸など見たりしました。
熱海城の写真は1枚も無くって・・・。

そのあと、駅に出て
これは2日目のお昼ご飯でしたが、1日目も、海辺だから海鮮がよかろうと
お店は違いますけど、2日目も同じものを頂きました。
私はお刺身があまり得意でないので干物定食を。
流石海辺の近くでお魚全般に、美味しかったです。

20190518熱海旅行4

熱海の懐かしいお土産通りです。
若い人たちは、そんなに買うのかと思うくらい買い物をしていましたっけ(笑)

20190518熱海旅行5

熱海は以前はひなびた観光地になってしまいましたが、最近では持ち返し、賑わいを見せているとか。
熱海にはピンからキリのいろいろ選べるホテルが揃っていることや
外国人の姿が余りありません。
タクシーの運転手さんが面白く、いろいろと話してくれたのですが、あまり覚えていなくって。

坂道ばかりで、自転車を乗れる人がいない(少ないのでしょう)自転車屋さんはないとか。。。

私は熱海のジャカランタの花を観たかったのですが、ジャカランタの花は6月に入ってから咲くのだとか。
駅からさほど離れていないところに、ジャカランタ街道はありました。
また、何時か。

今回は、夫が元気になったのと、ローズガーデンを私に見せたかったので
この旅行に誘ってくれたのです。
息子夫婦は潜水を楽しみに、熱海には時々来ているようでした。

5月の思い出です。





 [ 2019/05/31 00:19 ]  旅・お出かけ | TB(0) | CM(-)

上野恩賜公園の桜

20190331上野の桜1

用あって上野へ、お花見もしてきました。
3月最後の日でした。
この日は、ほぼ桜が何処も満開になるという日で、上野はJR改札口から前が詰まるほどの人の波で
恩賜公園と続いていました。

20190331上野の桜2

人々の国籍は、半分が多分日本人。
他は外国人という感じで、どの人も薄いピンク白の満開になった美しいソメイヨシノに
カメラを向けていました。

あいにく晴天とは行かず寒の戻りに戸惑いもありましたが、午後からは少し薄日も出てきました。
子供たちも春休みなのですね。

20190331上野公園3

上野東照宮の五重塔に桜がよく似合っていました。

20190331上野の桜5

私たちもデパートで買ってきた花見弁当を広げました。
この人波では、近くのお店もとても混雑で、「お弁当にしてよかったね。」と。
腰かけられる高さの植え込みの縁石に座りお昼を広げました。
隣に座った人はインド人のご夫婦のようでした。
目の前は、桜をバックに若い人がポーズを取って写真を写していましたが、日本の若い人と思いきや
中国人のようでした。
もっと若い、アジア人のジュニアたち・・・。

20190331上野の桜6

花見団子も無理して食べた後、公園をぶらぶらと。
以前も見たような、大道芸人のパフォーマンスを見て、今どきの若い人の多様な生き方を
感じたり、
TVなどに出るのではなく、こうして見る人の前でパフォーマンスをするのが好きでもう10年も
やっているという芸人の芸にびっくりしたり感心するだけでなく
何か温かなしなやかさや優しさも感じたりして、つかの間の時間を楽しみました。

20190331上野の桜7

若い人に思わずエールを送りました。

それから、お花見をする人たちを窓越しにひと休みのコーヒーを飲みながらのんびりおしゃべりをして
桜を楽しみ上野の桜を後にしました。

私たちが帰る方向と反対にまだ公園へ入る人波も続き、これから夜桜を楽しむ人たちでしょう。
春を迎え桜を愛でる季節を心待ちにしていた人たちで、あふれているような一日でした。






 [ 2019/04/01 22:02 ]  旅・お出かけ | TB(0) | CM(-)

温泉旅・湯河原

連日の寒さが厳しかったので、「温泉へ行こう!」と、3日間の湯河原温泉の旅に出ました。
と、言っても我が家からは、電車で1時間半の近場です。
ひたすら、温泉に入りゆっくりするのが目的でしたので、のんびりと。

20190212湯河原1

湯河原駅の前には温泉町らしく、足湯ならぬ手湯がありました。

駅から15分くらいバスに乗り、宿へ。
温泉場らしいお宿の前の風景です。

20190212湯河原2

夫の在職中(現役時代)にはあまり利用したことが無かった、私学共済の宿に泊まりました。
OBも一般の人も泊まれます。
古いお宿ですが、この辺りはどこもバブル後のひなびた温泉が点在しています。

宿のすぐ前には町立湯河原美術館があって、私はラッキーでした。
旅の途中で、美術館に寄れるなんて。

昨秋に夫が入院してからも、「これからは亀でいい。ゆっくり暮らそう。」と思っていましたから。

楽しみな夕食はこんなでした。

20190212湯河原3

朝ご飯もこんな風。

20190212湯河原4

量は多くありませんが、これで十分でした。
とても美味しかったですよ。

お風呂の合間に、湯河原梅林で梅まつりが開催中でしたので出かけました。
このところ寒い日が続いていたので、梅はまだ2~3分咲きだったように思います。

20190213湯河原梅林1

20190213湯河原梅林2

20190213湯河原梅林3

この梅林は昭和30年ころから植林されて、28種類4000本の梅が植えられているそうです。

20190213湯河原梅林4

20190213湯河原梅林5

満開でしたら綺麗だったでしょうね。
3月10日まで梅まつりはやっているようです。
地元の婦人部や名産品のお店も出ていて楽しかったのですが、写真を撮り忘れました。
梅ソフトクリームも食べました。

又、この帰りは湯河原駅前に戻って、お昼をネットで探してお蕎麦の美味しいお店を見つけました。
”湯蕎庵たかはし”でしたが、写真はありません。
混んでいました。食べたものは天せいろ。
また行きたいと思うお店でした。


宿の前が町立湯河原美術館になっていましたので、展示物を拝見しました。
写真は撮れませんでしたが、日本画家の平松礼二さんの絵や湯河原にゆかりのある画家の作品が
展示されていました。

20190214yugawara美術館

20190213湯河原美術館2

平松礼二さんのアトリエがこの美術館と棟続きでありました。

画家のアトリエに入れる機会はそう、ありません。
このアトリエを使っていないときは、見学できるそうです。

平松礼二さんのアトリエ。

20190214アトリエ

2016年にここにアトリエを構えたそうですが、まだ新しいせいか思っていたより整然と片づけられていて
私が思っていた、いわゆる画家のアトリエとは違ってきれいでしたね。

平松礼二さんの絵は、梅も桜も富士山も花で描かれてとても美しかったです。
私たちの目には、文芸春秋の表紙画でお馴染みかもしれません。



夫も退院してから3か月しかたっていなかったので、体調がどうだろうかと心配していましたが
「ゆっくりいけば大丈夫でしょう。」と、言っていたので、そのようにして帰ってきました。
少し疲れたかもしれませんが、「今度は箱根へ行ってみようかしら?」とも思えました。

出来るときには実行していかないとと、思っています。
温泉には6回入って帰ってきました。

帰り道、夫は新しくなった小田原城へ
わたしは、小田原駅周辺をぶらぶらして時間をつぶし、待ち合わして帰ってきました。

カメラは重いので持って行きませんでした。
全部スマホのカメラで撮って、記録にはこれでも十分かと。
日頃、落ち着いて新しいPCの勉強する時間もなく、記事に出来上がるか(写真を取り込み 編集できるか)と
億劫でしたが何とか出来ましたね。

性格が雑なお陰です。






 [ 2019/02/17 22:06 ]  旅・お出かけ | TB(0) | CM(-)

白馬へ

調度一か月前になりますが、白馬の旅に出ました。
西日本に豪雨災害が出たその日のあたりでした。備忘録。

20180705白馬コルチナガーデン

ホテルグリーンプラザ白馬に宿泊。
東京で連日の暑さでしたが、ここは気温16度。
冬はスキー場のメッカですが今の時期は、コルチナガーデンがいいですね。

ガーデンが出来て5~6年前ですが、年々充実してきました。
雪が解けるのは連休の頃で、花々も東京とは1カ月くらい遅いように思いました。
植物たちも大きく育って、バラもアジサイも綺麗でした。


こちらは次の日に訪れた
山梨県立フラワーセンター 「ハイジ゙の村」。

20180706ハイジノ村

ここも毎年来ていますが、ここで園内周遊のトレインに乗ったことがなかったので、暑いし
今回はこれに乗るのを楽しみにしていました。
高いところからこの村を眺めたのも初めてでした。
ミニチュア風に眺めた綺麗な村の建物でした。

ハイジノ村


他には、諏訪大社。
ここがあの御柱祭が奉納される神社なのでした。
国内にある最も古い神社の一つとされています。
この神社は広く印象的なものもあったのですが・・・残念ながら、ロクな写真がありませんでした。

20180705諏訪神社

諏訪大社


道中車中から見る、長野県中部の川でも水位が高く、旅行中は強い雨には会いませんでしたが
川が氾濫したような形跡も無きにしも非ずの風景ではありましたが。

20180706安曇川


桃狩りにも行きましたがあいにくの小雨で、写真はありません。
他、「SUWAガラスの里」にも寄りました。

女ばかりで楽しい旅でした。




横川サービスエリアで、いつも食べる「峠の釜めし」・・・美味しいです。
いつもここに立ち寄るときは、迷わずこの釜めしを頂きます。

20180705釜めし

備忘録。
 [ 2018/08/05 00:00 ]  旅・お出かけ | TB(0) | コメント(3)

都内の桜散策(六義園 )と・・・・

20180326六義園1
六義園← クリックで

サクラの満開を見に行きましょうとあれこれと案を練っていましたが、結局その日の連れとの
中間地点で散策することになり、今は都立の公園「六義園」のしだれ桜を訪ねました。

20180326六義園2

満開の調度よい時で、それは優雅で見事でした。

20180326六義園3

海外からの旅行客は今、どこに出かけても多いです。
私達は比較的早い時間に入ったのでよかったですが、出る時間になると、ツアーなどの団体客が
門で行列になっていました。
夜のライトアップもいいかもしれませんね。

こちらはコブシの大木ですが、美しかったのでパチリ。

20180326六義園4

四季折々に楽しめる公園です。

六義園から徒歩15分くらいのところに、旧古河庭園があるので、そちらにも歩いてみました。
旧古河庭園← クリックで

20180326旧古河庭園1

この公園もよく観光バスのコースに入る庭園ですが、それは春、秋のバラの時期で
桜の木はわずかでした。
建物の前庭には、バラのお庭がひろがって薔薇の季節を待っているようです。

20180326旧古川庭園2

昨年訪れた時は、この洋館の中も見学が出来ていたと思いますが、今回は閉まっていました。
その頃の洋館のつくりや調度品が素敵なのでしょう。

それから私達は、陽気がとてもよかったので地元の方に聞いた道をぶらぶらと2駅歩いて
おばぁちゃんの原宿とも呼ばれる「巣鴨地蔵通り商店街」に入りました。

20180326巣鴨

「おばぁちゃんの原宿」呼ばれる訳が分かる、昭和の懐かしい普段の生活が溢れる気さくな商店街で
とげぬき地蔵も寄らずに、買い物を楽しみましたが、この商店街は800Mあるので
途中から、引き返しました。(そろそろ疲れたのと、帰りの時間もあったので)
楽しかったのでまた、今度、機会があれば出掛けてみたいところかも。


楽しい春の一日になりました。



 [ 2018/03/29 18:31 ]  旅・お出かけ | TB(0) | コメント(5)

神宮外苑 銀杏祭り

20171122外苑銀杏祭り1 11月22日

神宮外苑の銀杏祭りに、両親のお墓参り(このすぐ近くにお墓がある)も兼ねて、妹と出かけました。
お天気と銀杏の色づき具合が心配でしたが、まぁまぁでしたね。

昨年はアクシデントで銀杏祭りは中止になってしまいましたので、2年ぶりになります。

20171122外苑銀杏祭り2

平日でしたが、まぁまぁの人出で、ここでも中国人の旅行者が多かったようです。

ここの銀杏の木の黄葉は東京都内では一番に大きいかも。

20171122外苑銀杏祭り3

今年は、銀杏の色合いが優しい感じに見えました。

枝がこんな形になったのがあって、昔、木は水の中に生えていた・・・という話を聞いたことがあったので
これは、古代帰りしたような形・・・と、思いました。

追記 
なんとも不思議な光景と思いましたが、
銀杏の木に垂れ下がるような、根のようなものは調べてみたらこんな風でした。

銀杏の木 乳根 ←クリックで。

私はこの中にある
>水湿地に生育するラクウショウ(ヌマスギ)・・・を思い出していたようです。
銀杏の木には結構見られる表情のようですが、私は初めて見たような気がしました。



20171122外苑銀杏祭り4

黄葉というより、金色に輝くと言った方がピッタリです。

20171122外苑銀杏祭り5

絵画館前の広場は、各地からの出店で賑わっています。

20171122外苑銀杏祭り6

私達も、なんとか椅子を確保して、各地自慢のグランプリご飯を楽しんできました。

久し振りに都心に出て来た妹が、「楽しかった~。」と帰って行ったのは、よかったです。
私達も中々・・・一年に1回くらいしか会えませんので。


一枚目の写真の奥が、絵画館の建物です。
青山通りの横断歩道のど真ん中から見ると、銀杏並木と絵画館が実にいいスチエーションなのですが、
拡声器を持った怖い人が、「立ち止まらないで!!」と、盛んに言っていますので、写真を撮ることが
できませんでしたが、いつかはきっと。


12月3日まで 銀杏祭り


 [ 2017/11/26 00:00 ]  旅・お出かけ | TB(0) | コメント(5)

わたらせ渓谷と富弘美術館へ

紅葉真っ盛りの、群馬県わたらせ渓谷トロッコ列車と富弘美術館を巡る旅をしてきました。

ここはわたらせ渓谷鉄道の神戸(ごうど)駅・構内です。

2017108わたらせ渓谷1

こちらは駅舎

2017108わたらせ渓谷3

この駅から、今が絶景の紅葉の足尾駅までのトロッコ電車に乗りました。

ここを走るトロッコ電車は、50年前から走っているものだそうです。
私達が乗車したのは窓ガラスの無いオープンタイプの列車で、紅葉と渓谷が今が旬でした。
気笛もボーと、鳴らして中々可愛らしいです。


2017108わたらせ渓谷2

長いトンネルもいくつか入ります。
トンネルに入ると、列車の天井のイルミネーションが光ります。

20171109torokkodennsya

トンネルはいくつも入ったように思います。
走る音が大きくて、話は聞きずらいくらいでした。

20171109わたらせ渓谷鉄道4

渓谷の紅葉はとても綺麗です。

20171109わたらせ渓谷鉄道7

流れる川の色もとても美しく澄んで、エメラルドグリーンです。

20171109わたらせ渓谷鉄道6

白い石は「白御影石」だそうで、ここの特産品だそうです。
この川沿いにずーとこの御影石が続くのです。

20171109わたらせ渓谷鉄道8

雪の後のように白くて・・・見慣れていないので、少し不思議な光景です。

20171109わたらせ渓谷鉄道9

ここは足尾銅山跡地で宿舎跡でもあった様子。

20171109わたらせ渓谷鉄道10

現在はどうなっているのか・・・?

20171109わたらせ渓谷鉄道11

紅葉の渓谷の中を走ります。
オープン列車なので、手袋がそろそろ欲しい感じでしたね。



渓谷列車の短い旅を楽しみ、もうひとつの目的地は星野富弘美術館です。

20171109わたらせ渓谷鉄道12

富弘美術館は開館された(1991年)翌年に一度行った覚えがあります。
もう、25年も前のことになりました。
どうも建物の感じが・・・・違うなと思いましたら2005年に建て替えられて今の建物になった
ようです。
(初めて行った時、天井にも届くようなハナキリンがあったのですが、今回は置いてありませんでした。)

富弘さんの絵はひとことで云うならば、「柔らかな力強さ」だと、私は思います。
昔、私もささやかながら絵手紙を描いていたこともあって、馴染みの深い絵画ですが、
最近の絵は円熟味が増して、繊細さの中に柔らかな力強い絵の数々で素敵です。(富弘さんの絵は絵手紙では無いですが。)

都内でも5日間ぐらいの展覧会はよく開催されています。
お茶ノ水や家の近くのS女子大学で展覧会があった時は拝見したことがありました。
今では海外でも展覧会が開かれてもいるようです。

この美術館の中からの草木湖の眺めが、またまたとても素敵で心安らぐ風景でしたが
館内は写真が禁止で、写真は撮れず残念でした。

帰って来てから、もう一度ゆっくり絵を見たい気持ちになり図書館で検索しましたら、
新しい最近の本が2冊借りられました。

富弘美術館

お天気にも恵まれて、紅葉の美しいとてもよい旅になりました。
やはり旅はお天気に半分くらい影響されますものね。




 [ 2017/11/12 00:35 ]  旅・お出かけ | TB(0) | コメント(8)
旬の花時計
プロフィール

はなこ

Author:はなこ
“はなこの暮らし工房”にようこそ!
東京都在住
庭で咲いた花、手作りしたもの、毎日の生活のひとコマを綴ります。
自分の為の備忘録。

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